横浜イベント情報

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センチュリー21日立ホームでは、土地・建物などの不動産情報だけでなく、横浜での暮らしを快適に過ごして頂けるよう、
毎月、横浜市内で開催されるイベント情報を提供しております。
横浜には楽しい場所が『てんこ盛り』!!皆さん!どうぞ『よこはま生活』をエンジョイしてください。


日時 イベント概要 会場
2018/1/26(金)~2/4(日)

Bank Art 1929 横浜・韓国アーティスト交流プログラム 2017 ノ・ギフン滞在成果展

開催日時:  2018年1月26日[金]~2月4日[日] 11:00-19:00 会場:  NYK 1F / Mini Gallery

●会場
Bank Art 1929

2018/2/5(月)~2/7(水)

横浜赤レンガ倉庫 開館15周年記念 熱気球搭乗体験

開館15周年にちなんだ気球に乗って、横浜赤レンガ倉庫をはじめ港を行き交う船やベイブリッジなど、横浜みなとみらいならではの景色を上空約20メートルからご覧いただき、非日常のひとときへといざないます。

開催期間:
 2018年2月5日(月)~2018年2月7日(水)
時間:
 各日9:00~12:00 (1組 約5分間)
体験料金:
 6歳以上 1人1,000円 3歳以上6歳未満 1人500円 3歳未満 無料 
 
搭乗条件:
・妊婦・乳児・ペットはご搭乗いただけません。
・高齢の方の搭乗は御自身にてご判断ください。
・12歳以下のお子様は保護者の同伴が必要です。
・一度に4人以上の搭乗が可能ですので、他のお客様と同席になる場合がございます。
・各日最大120名の搭乗を予定していますが、天候や風の影響により中止・中断する場合もございますので、予めご了承ください。
・ご搭乗には整理券が必要です。

整理券について:
・整理券は特設会場内にて当日分のみ8:30から配布致します。
・整理券はお並びいただいた方に1人1枚配布致します。
・整理券をお持ちでも天候や風の影響により、ご搭乗頂けない場合もございます。
・整理券は当日限り有効です。

※イベント当日の実施可否に関しましては、横浜赤レンガ倉庫公式twitterにて更新致しますので、随時ご確認ください。

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

●会場
横浜赤レンガ倉庫 開館15周年記念 熱気球搭乗体験

2018/2/2(金)~2018/2/12(月)

横浜赤レンガ倉庫 ヨコハマストロベリーフェスティバル2018

本イベントは、お子様から大人の方まで多くの人に愛されている“いちご”の新しい楽しみ方を伝えるイベントとして、2013年に初開催し、今回で6回目を迎えます。
前回は19万人以上の方がご来場され、ご好評をいただきました。
会場内に設置された特設テントでは、フードから雑貨までいちごづくしの“いちごマーケット”を開催。
初出店の2店舗を含む過去最多20店舗が出店し、ここでしか食べられない限定いちごスイーツや、各店が工夫を凝らした一品をお楽しみいただけます。

なお、テント内では横浜市内のいちご農家さんによる、毎朝採れたての新鮮ないちごの直売も行い、テント内がいちごの甘い匂いで包まれます。
また、毎年好評をいただいているいちごの無料サンプリングを今回も実施。
2017 年にデビューした千葉県の新品種「チーバベリー」、いちご王国栃木県の「とちおとめ」と「スカイベリー」、いわき市産、福島県オリジナル品種「ふくはる香」の4種を日替わりで無料サンプリングします。
フード以外では、いちごをモチーフにしたアトラクションも会場内にご用意しました。
お子様に大人気の新感覚アトラクションの「ジャンプゾーン」がいちごバージョンでお楽しみいただけます。

さらに、横浜赤レンガ倉庫館内もイベント期間中、カフェ・レストラン・物販店舗でもいちごにちなんだ飲食メニュー・アイテムを販売します。
千葉県や、栃木いちご消費宣伝事業委員会(JA 全農とちぎ)、福島県いわき市にご協力いただき、「チーバベリーと千葉県産のいちご」・「とちおとめ」・「ふくはる香」を使用した限定コラボメニューを展開。
イベント会場だけでなく、横浜赤レンガ倉庫一体が“真っ赤”に染まる11 日間です。
「いつ来ても変わらない、けれども、いつ来ても新しい」をコンセプトに掲げる横浜赤レンガ倉庫では、旬のいちごをお楽しみいただけるイベントの開催を通して、お客様に温かな冬の思い出を刻んでいただけるように盛り上げてまいります。


期間:
 2018年2月2日(金)~2月12日(月) 計11日間(雨天決行、荒天時は休業することがあります)
時間:
 平日 11:00~18:00 土日祝10:30~18:00
場所:
 横浜赤レンガ倉庫イベント広場
入場料:
 無料(飲食・アトラクションは別途)

●会場
横浜赤レンガ倉庫イベント広場

2018/1/13(土)~2/14(水)

ヨコハマおもしろ水族館 ♥LOVE LOVE♥お魚たちのバレンタイン

水族館にもバレンタインがやってきました!
体にハート模様が隠れている「トウアカクマノミ」や、子育て上手なタツノオトシゴの仲間、チョコレートを連想させる"チョコチップスター"など、バレンタインにぴったりな魚たちを集めました。

大好きな人と一緒に、水族館ならではのバレンタインをお楽しみください♪

開催期間: 2018年1月13日(土)~2月14日(水)
展示場所: おもしろ水槽ゾーン(おもしろ水族館内)
展示魚種: ・トウアカクマノミ(ハート♥模様のロマンティックなクマノミ) ・タツノオトシゴの仲間(子育てを頑張るイクメン魚パパ) ・コブヒトデ(チョコがトッピングされたようなヒトデ) その他イベント: ・ウミガメの赤ちゃんとお魚の赤ちゃんたちにハートのエサをプレゼント ・大好きな人へメッセージを書こう

●会場
ヨコハマおもしろ水族館

2018/2/2(金)~2/18(日)

横浜赤レンガ倉庫1号館、象の鼻テラス、横浜にぎわい座のげシャーレ 横浜ダンスコレクション2018

23回目を迎える2018年開催では、「SESSION / TRACE / HOME」をテーマに、世界的に活躍するアーティストによる領域横断的なクリエーションや、国内外のコンテンポラリーダンスシーンをリードする振付家による新作と再創作、近年の受賞振付家による意欲作を上演します。
大人になる曖昧な境界線と風化しない記憶を重ね合わせたNibroll『コーヒー』。
100年前、世界に衝撃を与えたバレエ・リュスの作品『Parade』を新解釈してジェレミー・ベランガール、渋谷慶一郎、ジュスティーヌ・エマールが、身体・音楽・映像の3つの媒体を幾重にも重ね、共鳴し合う『Parade for the End of the World』。
寺田みさこは、他者と自分の身体の「共有」から生まれる表現を、身体に宿し、三部作として発表します。

さらに、時代を共有して身体と表現に新たな視線を向ける「振付」のオリジナリティーに価値を置くコンペティションや、ダンスワークショップ、屋外パフォーマンス、展覧会などの多彩なプログラムを、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜にぎわい座のげシャーレ、象の鼻テラスで繰り広げる3週間です。

会期:
 2018年2月2日(金)~2月18日(日) 計17日間
会場:
 横浜赤レンガ倉庫1号館及び屋外広場、横浜にぎわい座 のげシャーレ、象の鼻テラス


チケット:
 ①Nibroll『コーヒー』
  オープニング・プログラム
  前売:3,500円 当日:4,000円 U-25:3,000円 高校生以下:1,500円

 ②Dance Cross | Asian Selection
  ダンスクロス | アジアセレクション
  浜田純平『Sank you very much』/ キム・ジヨン『MAT (MAN) NAN』/ 下島礼紗『sky』
  前売:3,000円 当日:3,500円 U-25:2,500円 高校生以下:1,500円

 ③Competition II New Choreographer Division
コンペティションII 新人振付家部門
  前売:2,500円 当日:3,000円 U-25:2,000円 高校生以下:1,500円

 ④Competition I   コンペティションI
  前売:2,500円 当日:3,000円 U-25:2,000円 高校生以下:1,500円

 ⑤Aokid×橋本匠『we are son of sun!』   受賞者公演
  前売:3,000円 当日:3,500円 U-25:2,500円 高校生以下:1,500円

 ⑥寺田みさこ『三部作』
  db × YDC 共同製作
  前売:3,500円 当日:4,000円 U-25:3,000円 高校生以下:1,500円

 ⑦ジェレミー・ベランガール|渋谷慶一郎|ジュスティーヌ・エマール
  『Parade for the End of the World』   ダンスクロス
  前売:4,000円 当日:4,500円 U-25:3,500円 高校生以下:1,500円

 ●2作品はしご券
  2018年1月15日まで期間限定販売(作品を同日にご覧いただくお得な2作品はしご券)
  Nibroll『コーヒー』+ ダンスクロス|アジアセレクション
  一般:5,500円 U-25:4,500円
  寺田みさこ『三部作』+『Parade for the End of the World』
  一般:6,500円 U-25:5,500円

 ●5作品セット券
  2018年1月15日まで期間限定販売 (コンペI・II以外の全5作品を1回ずつご覧いただくお得なセット券)
  一般:12,000円 U-25:10,000円

●会場
横浜赤レンガ倉庫1号館、象の鼻テラス、横浜にぎわい座のげシャーレ

2017/12/1(金)~2018/2/28(水)

よこはま動物園ズーラシア 飼育係のとっておきタイム

※天候・動物の体調等により内容が変更、中止となる場合があります。

開催期間:
 2017年12月1日(金)~2月28日(水)
場所:
 各動物種の展示場前
スケジュール:


【11:00】

◆インドゾウ
   ゴクゴクゴックン!お湯飲みタイム!
◆アムールヒョウ
 ダッシュのあれこれお話しします!


【11:30】

◆ドール  ズーラシアのイヌの仲間、紹介します!
◆メガネグマ  メガネ模様は少ないけど、メガネグマです。


【12:00】

◆ユーラシアカワウソ
 カワウソもエサもにょろにょろ満載!!


【13:15】
◆ポニーのジャンプショー※日曜日のみ実施
 華麗なジャンプショーをご覧ください!


【13:30】

◆インドゾウ ※11月27日(月)~12月22日(金)はお休みします。
 ラスクマルの体重はなんと5トン☆
◆リカオン
 もうハイエナなんて言わせない!!

【14:00】
◆エミュー
 ダチョウじゃないよ!エミューだよ!
◆チンパンジー
 2017年5月産まれの「ハル」を探そう!

【14:30】
◆ウンピョウ ※11月27日(月)~12月22日(金)はお休みします。
 樹上の移動は長い尻尾でバランスを取るよ!
◆オカピ
 オカピとキリン、どこが似ているかな?

【15:00】
◆ツシマヤマネコ
 長崎県の「対馬」に生息する絶滅危惧種です。
◆草原エリアの動物(シマウマ・エランド・キリン・チーター)
 ※ミーアキャット展示場横ビューポイントで実施します。
 4種類の動物の日替わりガイドです!

●会場
よこはま動物園ズーラシア

2018/2/16(金)~3/2(金)

横浜中華街 2018春節

中国では旧暦の正月を「春節(しゅんせつ)」といい、盛大にお祝いする風習があります。
横浜中華街でも中国同様の「春節」を楽しめるよう1986年より「春節」を開催しており、今回で32回目を迎えます。
獅子舞や龍舞、皇帝衣装のパレード等中国の伝統文化を紹介する「春節」は今や横浜の観光を代表する行事ともなり冬の風物詩ともなっております。

開催期間:
 2018年2月16日(金)~3月2日(金)

◆カウントダウン
 日時:2018年2月15日(木)24:00~
 場所:横濵關帝廟・横濱媽祖廟

◆採青(ツァイチン)
 5頭の獅子が5コース(予定)に分かれ、各店舗の商売繁盛や五穀豊穣を祈って獅子舞を披露します。
 日時:2018年2月16日(金)16:00~20:00
 場所:中華街全域

◆春節娯楽表演
 獅子舞・龍舞・舞踊・中国雑技などの中国伝統芸能を披露します。
 日時:2018年2月17日(土)、2月18日(日)、2月25日(日)
    各日とも ①14:30~15:30 ②16:00~17:00 ③17:30~18:30
 場所:中華街内の山下町公園

◆祝舞遊行
 「祝舞遊行」では華やかな皇帝衣装隊に加え、人気者の獅子や龍が登場します。
 日時:2018年2月24日(土) 16:00~
 場所:中華街全域 スタート/山下町公園(中華街内)→関帝廟通り→福建路→西門通り→中華街大通り→南門シルクロード→山下町公園

◆元宵節燈籠祭
 メッセージ燈籠に書き込まれた人々の願いが天に届くように奉納舞を披露します。
 日時:2018年3月2日(金)17:30~19:00
 場所:横濱媽祖廟

●会場
横浜中華街

2018/2/28(水)~3/4(日)

横浜市民ギャラリー YCAG ARTIST INCUBATION PROGRAM 2018 漂白する私性 漂泊する詩性

写真/立体/プロジェクト/パフォーマンス/ダンス/インスタレーション/平面とそれぞれ異なる表現手法をとるアーティストによるグループ展です。
表現手法は様々ですが、自身の制作を通じてそこで何が生成されているのかを注意深く観察する態度は、参加作家全員に共通する特徴だと言えます。

写真というメディアが生み出すイメージと人間の記憶の差異について考察をする写真作家の小野峰靖。
部屋の中にある身近な物を、あたかも”コピー&ペースト”するように淡々と模刻してゆく遠藤惇也。
速記をモチーフにしたパフォーマンスを展開し、異なる言語感からの記述を試みる千葉大二郎による美術プロジェクト・硬軟。
パフォーマンスやドローイングなど表現手法を変え続けながら意味の伝達について考察を続ける関川航平。
自身の身体から発せられる情報が場所や人へと伝わっていく過程を見つめるダンサーの中村達哉。
インスタレーションやドローイングを通じて、作品と現在の社会状況との類似・相違を詩的に表現する堀内悠希。
自分で撮影した風景写真を、”写経”するかのように油絵に置き換えていく画家の廖震平。

『漂白する私性 漂泊する詩性』という展覧会のタイトルは、「作品をつくる・見る」ということに対して、もっと言えば「なにかを分かる」という事に対しての、ひとつの提案です。


開催日時:
 2018年2月28日(水)~3月4日(日) 10:00?18:00(入場は17:30まで)
会場:
 横浜市民ギャラリー展示室B1
入場無料、会期中無休
出品作家:
 遠藤惇也、小野峰靖、関川航平、千葉大二郎、中村達哉、堀内悠希、廖震平

●会場
横浜市民ギャラリー

2018/1/13(土)~3/25(日)

ニュースパーク 2017年 報道写真展

陸上、サッカー、体操、スケートなど世界トップアスリートの活躍、中学生プロ棋士の連勝記録更新、上野動物園のパンダ誕生――2017年もさまざまな出来事がありました。
現場で活躍する記者が決定的瞬間をとらえた幅広いジャンルの写真をとおして、2017年を振り返ります。
本展では、東京写真記者協会加盟社(新聞・通信・放送〈NHK〉33社加盟)の写真記者が2017年に撮影した膨大な数の報道写真の中から、約300点を厳選して展示します。

開催期間:
 2018年1月13日(土)~3月25日(日)

■「2017年報道写真展」記者講演会
株式会社ニコンイメージングジャパンの特別協力により、企画展「2017年報道写真展」の関連イベントとして、写真記者による講演会を開催します。参加を希望される方は、下記の要領でニュースパークあてにお申し込みください。

日時:
   2018年1月20日(土)午後1時30分~3時30分
会場:
 ニュースパーク2階イベントルーム
定員:
 100人(聴講無料、ただし新聞博物館への入館料が必要です)

お申し込み方法:
 メールまたは往復はがきで、住所・氏名・ 電話番号を記入のうえ、Eメールまたは往復はがきでお申し込みください。
 ・定員になり次第、締め切らせていただきます。
 ・メールでお申し込みの場合、添付ファイルはお受けできません
 ・往復はがきの場合は、返信部分にあて先をご記入ください
 ・いただいた個人情報は、本講演会以外の目的には使用しません

 メール:
  press2017@pressnet.jp

 往復はがき:
  〒231-8311 横浜市中区日本大通11 ニュースパーク「記者講演会」係

●会場
ニュースパーク

2018年1月~3月

PHOTO YOKOHAMA 2018

「PHOTO YOKOHAMA(フォト・ヨコハマ)」は、2018年1月から3月にかけて横浜市内の各所で開催される、写真や映像に関する様々なイベントの総称です。
わが国における商業写真発祥の地として歴史を持ち、魅力的な撮影スポットに富む『横浜ならでは』のイベントや企画を実施し、市民の皆様に写真映像文化に親しんでいただく場を提供してまいります。
日本では数少ない、写真を通じた産業と文化の融合イベント「PHOTO YOKOHAMA(フォト・ヨコハマ)」の開催により、文化・芸術都市横浜の魅力をより高め、冬の横浜の街をさらに盛り上げます。


会期:
 2018年1月~3月
会場:
 横浜市内の集客施設(パシフィコ横浜、大さん橋ほか)
 文化施設(横浜美術館、新聞博物館ほか)、企業など


■コアイベント

 (1)CP+2018
  開催日程:2018年3月1日~4日 10:00~18:00(初日のみ12:00~、最終日のみ17:00まで)
  開催場所:パシフィコ横浜
  入場料:1,500円(税込)(ウェブ事前登録で無料)、 小学生以下の方、障害者手帳を持参の方は無料

 (2)PHOTO HARBOUR CP+2018
  開催日程:2018年3月1日~4日 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
  開催場所:大さん橋ホール
  入場料:1,500円(税込)(CP+ウェブ事前登録で無料)、 小学生以下の方、障害者手帳を持参の方は無料

 (3)「後世に遺したい写真」 日本写真保存センター写真展
  開催日程:2018年3月1日~4日
  開催場所:みなとみらいギャラリー
  入場料:無料

 (4)石内 都 肌理(きめ)と写真
  開催期間:2017年12月9日~2018年3月4日
  ※木曜日休館(3/1は開館)、年末年始(12/28~1/4)休館 10:00~18:00
  ※3/1は16:00まで、3/3は20:30まで   開催場所:横浜美術館
  観覧料:一般1,500円、大学・高校生900円、中学生600円、小学生以下無料、
  65歳以上1,400円(要証明書、美術館販売所でのみ対応)団体割引あり
  ※CP+2018の入場証のご提示で本展の観覧料(当日一般)が300円割引 となります。

お問い合わせ先:
 フォト・ヨコハマ2018事務局
 電話:03-3545-8131、平日のみ10:00~17:00
 メールアドレス:photoyoko@nikkansports-ag.co.jp

●会場
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